続・柱時計は生きている。

5年前に引っ越しした時に、柱時計がものすごく進みすぎて困ったのですが、

柱時計は生きている。
今回は再びの引っ越しを間近に控えて、柱時計がまたまた独自のペースになりました。
今度は短針がついていけなくて、遅〜い。

本当は10時10分。
我が家もこの春色んな変化があり、それに加えてまたまたお引っ越し。
そういやいろんな出来事、よいことやアクシデント、様々のことがこの時計の前で毎度繰り広げられているのでした。
「はあ…見守っていくのが大変や…」て思ってる?
かえるくんをのせてみた。
どうぞのんびり行ってください。
(しばらくは携帯の時計に頼りますわ!)